バッククロス型マナーパンツ サロペット型マナーパンツ サニタリーパンツ 術後&マナーパンツ

エリザベスカラーはもういらない

ストレスを和らげる3つのポイント

通常のウエア感覚で傷口を守ります

愛犬が手術をすると傷口を舐めないようにするため、通常エリザベスカラーという保護具をつけます。
エリザベスカラーとは?
エリザベスカラーとは、わんちゃん、ねこちゃんがケガをしたときや手術後に、傷口や患部を舐めないように首に巻きつけて使用するパラボラアンテナのようなえり巻きのことで、エリザベスカラのカラーは「えり」のことを指し、わんちゃん、ねこちゃんがエリザベスカラーを着用した姿が、中世イングランドの女王であるエリザベス一世に似て見えるという理由から エリザベスカラーと呼ばれるようになりました。
エリザベスカラーの材質は通常はプラスチックで出来ていて、展開すると扇形になっています。
また、わんちゃん、ねこちゃんの首に直接ふれることになる内周部は、多くの場合が樹脂等によってカバーされているので、クッションの役割を果たすようになっています。 エリザベスカラーはペットの大きさに合わせて様々な大きさになります。
しかし、エリザベスカラーのデメリットとして愛犬が距離感をつかめず色々な所にぶつかったり水やごはんが食べにくいといった点があり、愛犬を可哀想に思う飼い主様の声を頂きます。
そんなエリザベスカラーに代わるフルオブビガーのエリザベスウエア(術後服)を着用すると、通常の生活と変わらずに術後の傷口は守ることが可能になり、犬のストレス軽減にもつながり術後でも普段と変わらない生活が可能になります。わんちゃんが手術の際は是非エリザベスカラーに代わる術後服のエリザベスウエアをご利用ください。

今までのマナーパンツには、パッドで排尿のサポートをして解決していましたが、排尿をするとパッドと傷口が触れてしまい衛生的ではため、より衛生的にする方法がないかを考えました。
そこで、股の部分に切れ込みをいれたパターンを採用。
術後服を着たままおしっこ・うんちが可能になり、より衛生的になりました。

ワンちゃんがよりストレスにならないように、フィット感のあるお洋服作りを考えました。 背中のクロス部分にはよりズレにくいようにルーパーを追加し、肩ズレを抑え、足回りには動きやすさを考え調節可能なゴムを入れてあります。 またお洋服により抗菌効果のある素材などを採用、衛生面を意識したお洋服もラインアップしています。
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