いざというとき、我が子を抱えて動けますか?
通院・防災避難時に備えるドッグスリング「抱っこだワン」
こんなこと、ありませんか?
🏥 通院のお悩み
- 動物病院への移動中に犬猫が怖がって暴れてしまう
- キャリーバッグが重くて持ち運びが大変
- 待合室でじっとさせておくのが難しい
🚨 防災・避難のお悩み
- いざ避難というとき、我が子をどうやって運ぶか不安
- キャリーバッグを用意しているが、かさばって困る
- 両手を使いながら我が子を一緒に連れて逃げられるか心配
「もしものとき、すぐに動けるか」。スリングひとつあるだけで、通院も、避難も、ずっと動きやすくなります。
「抱っこだワン」が活躍する2つのシーン
🏥 通院・動物病院への移動時
スリングは両手が空いた状態で我が子を安定して抱っこできます。キャリーバッグと違い、体に密着しているため犬猫が安心しやすく、移動中の不安やストレスを軽減。待合室での抱っこも、スリングがあれば長時間でもラクです。
🚨 防災・緊急避難時
地震・洪水などの緊急避難時は、両手が自由に使えることが命綱になります。スリングなら逃げながら我が子を守ることができ、混雑した避難所でも体に密着して一緒にいられます。コンパクトに収納できるため、防災リュックに常備しておくのもおすすめです。
「抱っこだワン」の選び方 2つのポイント
まず体重で選ぶ
チワワ・トイプードル・ミニチュアダックス・猫など
コーギー・ビーグル・大きめの猫など
素材・タイプで選ぶ
フタなしタイプとフタ付きタイプの違い
- フタなし 出し入れしやすく開放感あり。日常のお出かけ・通院向け
- フタ付き 外の刺激を遮断し安心感UP。防災避難・病院の待合室向け
サイズは自動サイズチェックでご確認いただけます。迷った場合はお気軽にお問い合わせください。
ペットとの防災、今から備えておきたいこと
備えの基本
スリングを防災リュックに常備する
コンパクトに収納できるスリングは、防災バッグの中に1枚入れておくだけで「いざというとき」に対応できます。
普段からスリングに慣れさせておく
緊急時にスリングを嫌がると対応が難しくなります。日頃の通院やお散歩でスリングを使い慣れさせておきましょう。
ペット用の避難グッズを一緒にまとめる
フードや水、薬、ペットシート、お気に入りのおもちゃなど、我が子の避難グッズをひとまとめにしておくと安心です。
避難場所のペット同伴ルールを確認する
避難所によってはペットの受け入れルールが異なります。事前にお住まいの地域のハザードマップや避難所情報を確認しておきましょう。
通院のたびに、もしものときに、ずっとそばにいてあげたい。
「抱っこだワン」は、犬も猫も対応。メッシュ素材で通気性が高く、
オーナーの体に密着するので長時間でも疲れにくい設計です。
体重や用途に合わせて選べるラインナップをご用意しています。
よくあるご質問
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犬と猫、どちらにも使えますか?
はい。「抱っこだワン」は犬・猫どちらにも対応しています。体重や体型に合わせたサイズ・タイプ選びが重要ですので、自動サイズチェックもご活用ください。
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フタなしとフタ付き、どちらを選べばいいですか?
通院や日常のお出かけには出し入れしやすい「フタなしタイプ」、防災避難時や外の刺激が多い場面では我が子をしっかりガードできる「フタ付きタイプ」がおすすめです。防災用として備えるなら、フタ付きが安心感を高めます。
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防災リュックに入りますか?
はい。コンパクトに折り畳めるため、防災リュックの中に常備しておくことができます。いざというときにすぐ取り出せる場所に収納しておくと安心です。