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ウエアを着るという
新しい治療法
皮膚病に悩むデリケートな肌を
やさしく包んで保護するウエア



薬漬けではない治療の一環として

服を着用することで傷舐め防止と傷口保護・搔きむしり予防をするという画期的な発想のウエア。 縫い代を外側にすることで肌への擦れを軽減できる安心の着心地。抗菌・防臭など通気性の良い素材を使用。 年間を通じて快適に過ごせます。













愛犬・愛猫のことをとことん考えて
獣医師と共同開発



傷舐め防止と傷口保護に

エリザベスカラーのように動作を妨げることがないのでストレスを大きく軽減できます。 直接掻いたり舐めたりする行為から皮膚を守る布一枚あれば刺激はかなり違います。








動物病院での着用事例

「術後服」と比べて「皮膚保護服」は首も足も保護可能です。疾患箇所を保護することで掻く行為を防止できます。


※現在のデザインと異なります。






ご利用いただきました
オーナー様の声


通常の犬服はお腹が丸出しなのですが、この犬服は肌触りが良く、伸縮性もあり、腹部が必要以上に開いていないため、保護されています。

アトピーでお腹から内股にかけて赤くなり、湿疹もありましたが、改善されました。サイズもぴったりで露出が少なく、良かったです。

通気性が良いためか、洗濯後も乾きが早く感じます。夏場には服を着せなければならないので、この服は蒸れない感じがして良かったです。

カラーをつけているといろんなところにぶつかるので、試しに購入してみました。服を着せても、かゆくて舐めるんじゃないかと思っていましたが、実際には舐めずに着心地が良いみたいです。

皮膚疾患になり、爪で掻きまくるので保護のために購入しました。1枚の布があるだけでだいぶ保護されているのを実感しました。赤ちゃんの肌着のように、縫い目が表側についているし、生地もやさしく、良かったです。

全く着てからは痒がらないし、もし噛んだり舐めても服があるから皮膚まではダメージをあまり受けていません。今では脱ぎ着も全く嫌がらなくなりました。愛犬も気に入ったようです。

皮膚トラブルが多く、首周辺をかき破ってしまっていましたが、必要最低限の部分だけが開けてあるため、トイレの失敗もありません。獣医さんと、この服のおかげで真菌症も治りました。








皮膚保護服スキンウエア®(男女兼用)一覧


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皮膚保護服スキンウエア®(女の子用)一覧




皮膚保護服スキンウエア®(猫用)一覧


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薬に頼るだけではない、 もうひとつのやさしい選択肢として生まれたウエア。

傷口を守るためにエリザベスカラーをつける。
かゆみを抑えるために薬を使う。

もちろんそれも大切な治療の一環です。

でも、
「できるだけストレスを減らしてあげたい」
「必要以上に薬に頼らずケアできないだろうか」

そんな飼い主さまの想いから、この発想は生まれました。
服を着ることで、傷舐めを防ぎ、傷口をやさしく保護し、無意識の搔きむしりからも守る。

それは単なる“洋服”ではなく、 日常の中でできる治療サポートという考え方です。

縫い代はあえて外側に。
これは見た目よりも、肌へのやさしさを優先した設計。

デリケートになっている術後の肌やトラブル肌に、縫い目が直接当たらないようにすることで、 摩擦や擦れによる刺激を最小限に抑えます。

さらに、抗菌・防臭機能を備えた通気性のよい素材を採用。
蒸れにくく、熱がこもりにくいため、季節を問わず一年を通して快適に着用できます。
「守るために着せる」だけでなく、「安心して過ごすために着る」ウエアへ。

治療中も、回復期も、そして日常にも。
やさしく寄り添うケアの選択肢として。

薬漬けにしない。
でも、ちゃんと守る。

その間にある、ちょうどいいケアをこのウエアは目指しています。


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